オートマシステムとは?

FX自動売買ソフト「オートマシステム」のメリット

1.スマホとLINEがあれば誰でも手軽にスタート!

FX自動売買ソフト「オートマシステム」ならば、トレード専用パソコンも特別な設定も一切不要。
お客さまがスマートフォンをお持ちで、なおかつ、無料通話アプリLINEのユーザーであれば、誰でもスピーディに自動売買をスタートさせることができます。
直感的で誰にでもわかりやすいインターフェースなので、FX初心者の方にも喜ばれています。

※LINEは問い合わせサポートに用います

2.ほぼ放置でOK!ほったらかしで収入が得られる!

会社員や経営者、接客業の方など、コアビジネスが忙しくて副業まで手が回らない!
といった方から選ばれているFX自動売買ソフト(EA)です。オートマシステムが、エントリーとエグジットを全て自動で行うので、1日中、画面に張り付く必要はありません。
ほかのEAと同様、押さえておくべきポイントや適切な介入は必要ですが、担当者がソフト導入時に詳しく説明させていただきますのでご安心ください。
サポートはLINEを通して平日9:00~19:00の時間帯でお受けいただけます。

3.2018年の統計では、月利30%~のユーザーが90%以上!

2018年の6月~12月の間の集計では、オートマシステムの利用者の90%は平均月利30%以上を達成しています。
2018年にリリースされたばかりの後発ソフトでありながら、大きな差があることがわかります。
成績の良い方の場合、月に50万円以上稼いでいらっしゃる方もいらっしゃいます。
一般的な自動売買ツール(EA)の場合ですと月に5%程度~が平均であるため、その実力のほどがご理解いただけるかと思います。

オートマシステムのデメリット

1.初期費用が必要

多くのFX自動売買ツール(EA)は、証券会社からリリースされているものがほとんどで、口座開設とセットになっています。
そのため無料で使えるツールが大半ですが、オートマシステムは9万8000円(税抜)の初期費用、システム稼動の為のアプリ利用料月約2,000円が必要になります。
初期費用がかからないEAが好ましいという方には、デメリットだといえます。
しかし、得られる月利や機能性で比較検討して、最終的にオートマツールを選ばれる方も少なくありません。

2.利益に変動や幅がある

オートマシステムのユーザーのうち、月利30%以上の方が90%以上(2018年の実績平均)となっていますが、必ずしも同様の結果を導き出せるとは限りません。
しかし、オートマシステムの場合、証拠金が戻ってこない可能性がありますが、そちらが最大の損失であり、マイナスにはなりません。
FXというサービスの特性上、常にリスクと隣り合わせであるため、余裕をもった資金計画で行うことをおすすめします。

3.あくまでも投資なのでマイナスの可能性も

オートマシステムというよりは、外国為替取引(FX)のデメリットともいえますが、相場状況によっては証拠金が戻ってこない可能性もあります。
積立型の保険などと比較するとリスクに目が向けられがちですが、リスクが過小であることを評価するか、リターンの大きさを評価するか、投資に求める観点が異なるため、一概に比較検討できないものです。

「オートマシステム」の実態に即したメリットを記載しております。
外国為替取引(FX)というサービスの特性上、相場急変時に証拠金以上の損失を受ける等、損失を受けるリスクがあります。
FX取引においては余裕をもった資金計画が必要です。

オートマシステムを運用する上で利益を残す為に守っていただきたい4つの事!!

1.利益が出たら他口座に移す。

リスクを最小限に抑える為にも毎週か毎月1回、運用利益をプール用口座へ資金移動して利益の確保をして下さい。

2.ロット数を上げすぎない。

証拠金の額により当社推奨ロット数をご案内しております。
リスクを最小限に抑える為に推奨ロットで運用して下さい。

3.リスクの大きな時期の運用は避ける。

大きな経済指標発表時等、通過相場の変動が大きな時期は利益よりリスク回避を優先して、自動売買を停止して下さい。
経済指標発表などは当社ホームページでも発信しています。

4.高額運用しない。

タイプ1は証券会社にプールする金額が200ドルになった時点でレバレッジ規制がはいります。
また200ドルより低い金額でも規制が入った事例もございますので少額資金での運用をお勧めします。

その他、ある程度オートマシステムのエントリーの仕方が理解できた頃に自動売買でなく自分でエントリーしたいという方もいらっしゃいますが、ほとんどの方は勝つ事が出来ません。
中にはトレーダーとして成功される方もおられますが勝ちたければオートマシステムを信じて任せておく事をお勧めいたします。

※1~4はタイプ1のみ該当し、タイプ2は該当致しません。

※上記事項を守る事で利益を残せる確率は飛躍的に高まります。
逆にオートマシステムで失敗される方のほとんどが上記事項を守っておられない方です。
特にタイプ1で運用される方は十分意識してください。

※[タイプ1とは当ホームページでご案内しておりますメインツール(オートマシステム)です。タイプ2の発表により今までのツールをタイプ1といたしました]

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